HTMLにおいて、content属性とは、標準的には、メタデータの内容を指定するためのHTML属性のことです。
content属性は、name属性など他のHTML属性と組み合わせて利用されます。
content属性は、「content="値"」という書式で記述します。
name属性とcontent属性を組み合わせたmetaタグは、以下のようになります。
<meta name="値" content="値">
この場合、name属性でメタデータの種類を指定し、content属性でそのメタデータの内容を指定します。