1次関数とは、y=ax+bの形式で表される関数のことです。xとyは変数、aとbは定数です。
例えば、以下はすべて1次関数です。
y=x
y=2x
y=x+1
y=2x+1
y=x+1をグラフにすると以下になります。
y=2x-1をグラフにすると以下になります。
y=ーx-2をグラフにすると以下になります。