割り込みフラグとは、プロセッサがIRQを受け入れるか、無視するかの設定ができるフラグのことです。
割り込みフラグは、ステータスレジスタのフラグの一つです。
例えば、割り込みフラグを0にすると、プロセッサは、IRQを無視します。一方、割り込みフラグを1にすると、プロセッサは、IRQを受け入れます。