一般項とは、数列の任意の項を表現したものです。
例えば、第n項をa_[n]]とした場合、自然数の一般項は、a_[n]]=nと表せます。
偶数の一般項は、a_[n]]=2nです。
奇数の一般項は、a_[n]]=2n-1です。